牧師の声 2017年度野外礼拝 2017.06.21 2017.06.232017年5月21日(日) 野外礼拝宣教題「だれかぼくに」宣教奥田知志牧師聖書創世記2章18節また主なる神は言われた、「人がひとりでいるのは良くない。彼のために、ふさわしい助け手を造ろう」。宣教/奥田知志牧師 https://koukokuya.info/wp-content/uploads/2017/06/20170521_野外礼拝_奥田牧師HPUP.mp3 中村荘火災から見えたこと―「住まい」と「暮らし」の一体的支援前の記事 いのちが分断される時代―障がい者殺傷事件から見えた風景次の記事 関連記事 2022年2月13日 主日礼拝 奥田知志牧師宣教「誰かに似ている―顔も見たくない、あるいは合わせる顔がない人と会うために」創世記33:1−11 2022.02.11 2025年3月30日 主日礼拝 石橋誠一牧師宣教「希望の言葉としての『近づこう!』」ルカ10:25-37 2025.03.29 2024年9月29日 主日礼拝 石橋誠一牧師宣教「忘れないで そばにいるから―共にいるとの希望の言葉」マタイ28:20b 2024.09.26