牧師の声 2017年度野外礼拝 2017.06.21 2017.06.232017年5月21日(日) 野外礼拝宣教題「だれかぼくに」宣教奥田知志牧師聖書創世記2章18節また主なる神は言われた、「人がひとりでいるのは良くない。彼のために、ふさわしい助け手を造ろう」。宣教/奥田知志牧師 https://koukokuya.info/wp-content/uploads/2017/06/20170521_野外礼拝_奥田牧師HPUP.mp3 中村荘火災から見えたこと―「住まい」と「暮らし」の一体的支援前の記事 いのちが分断される時代―障がい者殺傷事件から見えた風景次の記事 関連記事 2023年7月16日 主日礼拝 奥田知志牧師宣教「そろそろ落ち着きたいと思うが―イエス向こう岸に渡る」マルコ4:35-41 2023.07.14 2023年4月30日 主日礼拝 奥田知志牧師宣教「悲しみながら立ち去った日―光は闇の中に、希望は絶望の中に」マルコ10:17-31 2023.04.29 2024年4月7日 主日礼拝 石橋誠一牧師宣教「イエスというたとえを通して神の国を知る」マルコ4:26-34 2024.04.06